

こんなんなりました。
字も僕が描きました。
葉のはずが、もう所狭しと手形で埋められています。
子供たちも楽しそうで、良かったよかった。
JCIの「思いやりプロジェクト」ということでこの木を描いたわけですが、
一ヶ月前にも描いたとおり、このプロジェクトの意義如何よりも、
自分の描写に対する課題みたいなのが見つかった気がすることと、
でっかい壁に絵を描く貴重な機会だったという点において自分には良かったかなと。
プロジェクトそのものについてはここであんまり詳細を書くと、
まずいこともある気がするので避けておきますが。
ひとまず、エライ人たちに気に入ってもらえて良かったです。
来てたのがJCI近畿だったから、帰国したらまた会えたりするかなーなんてちょっと思いつつ。
いい経験でした。
7月2日の出来事です。最早近況というか思い出。


